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名 東 学 院
 
 



    現在の成績に満足していますか?

    合格への最短ルート教えます。





           どうしても入りたい大学がある

           志望校の偏差値に届いていない

           苦手科目がある

           受験勉強のやり方がよくわからない

           受験校の過去問でもっと点数がとれるようにしたい





  少しでもあてはまることはありますか?



  高校生のときと違い、定期試験もないですし、緊張感を1年間保ちながら勉強していくことは

  とても大変で、苦労されているのではないでしょうか?

  入試が近づくにつれて、現役生も次第に学力をつけてきますし、心配ですよね。



  その気持ちよくわかります。



  ぜひ一度、私たち名東学院にご相談いただけませんか?

  限られた時間でも大きな成果を出すことを約束します。





    長時間の勉強=高い偏差値??



  ご存知のように、志望校によって合格者の偏差値には大きな違いがあります。

  この偏差値を基準にして、各大学の難易度をある程度判断することができます。

  志望校の偏差値と自分の偏差値に開きがある場合には、

  できるだけ早い時期に志望校の偏差値を超えたいですよね。

  では、どのようにすれば偏差値は上がるのでしょうか?



  長時間、一生懸命に勉強すればあがる



  そのようにお考えのかたも多いと思います。

  それは間違いではありません。

  ただし、要点をしっかりと押さえたうえでという条件付きですが。



  勉強時間のわりに成績がよくなかった…

  今までに、そのような経験はありませんか?

  やみくもに勉強をしているだけでは偏差値は上がりません。

  重要でないところ、または自分が重要だと思い込んでいるところに多くの時間を費やしている。

  「一生懸命勉強したのに思うような偏差値にならない」原因は、これです。



  重要度の高い問題から、効率的に勉強をすること。

  これが偏差値をあげるための重要な要素の1つであることは言うまでもありません。




    合格に必要なのは偏差値だけではない



  せっかくここまで頑張ったのだから、悔いのないように大学受験を終えたい。

  その気持ちは当然だと思います。


  希望の大学に合格するためには、その大学の受験科目・配点・傾向や難易度などを

  しっかり把握し、作戦をたてて、実行していくことが一番効果的だと言えます。

  ただ、範囲はとても広く、あってないようなものです。

  だからこそある程度の絞りこみが必要なのです


  さらに、希望する大学に進学するためには、今から知っておくべきことがいくつかあります。






    大学受験の前に知っておくべきこと


  大学受験を控えているみなさんにとって、非常に重要なことがあります。


  それは、国公立大学・私立大学で推薦による合格者が激増していることです。


 
      文部科学省「国公私立大学・短期大学入学者選抜実施状況の概要」より作成





  現在、国公立大学でも定員の1割以上が推薦による入学者となっています。

  私立大学にいたっては定員の半分以上というところも少なくありません

  文部科学省の「私立大学の入学定員の厳格化」により、この傾向が今後はますます強くなると

  思われます。


  既卒生の方はみなさん、現役生の時よりも高い目標を持って一般入試で受験される

  と思います。つまり、この狭き門を突破しなければならないということです。


  大学受験は「大学全入時代」に突入しました。

  ただし、これは受験すれば誰でも大学に入れるというわけではありません。



  大学受験者の総数=全国の大学の総定員



  となっただけであって、あくまで数字上の話です。


  当然ですが、人気のある大学は今後も難関校であり続けるでしょう。

  その反面、人気のない大学は受験すれば100パーセント入れます。

  日本私立学校振興・共済事業団の調査によれば、平成20年度には

  47.1%の大学が定員割れです。

  その後、少し状況が改善しましたが、それでも40%前後を推移しています。

  

  進学できればどの大学でも構わないという人には、ありがたい状況と言えますが、

  このような大学ですと、何年か後に母校がなくなるなんてことにもなるかもしれませんね。


  そのため、大学側は少しでも多くの生徒に受験してもらおうと日々試行錯誤しています。

  その結果として、様々な受験形式が乱立する状況となりました。




    だからこそ志望校別の対策が必要


  入試のパターンは「国公立か私立」「理系か文系」というわけ方が一般的です。

  何年か前までは国公立と私立の大きな違いはセンター試験があるか、ないかでした。

  しかし、最近では私立でも大学入学共通テスト(旧センター試験)を採用している大学が

  激増していて、受験科目・教科・配点などかなり多様化しています。



  希望の大学に合格するためには、その大学の受験科目・配点・出題傾向・問題ごとの難易度など

  しっかりと把握したうえで対策を考えて、実践していくことが一番効果的です。




    予備校は万能?


  大学受験といえば予備校です。

  なぜなら、予備校とは大学受験対策のために存在しているからです。

  当然ですが、受験対策については有効だと思われています。


  しかし、気をつけなくてはいけないのは、大学受験のパターンが大学、

  さらには学部によっても多様化していることです。


  同じ大学でも学部によって入試傾向が大きく異なることも少なくありません。

  先ほどもお伝えしましたが、一番効率的に志望校に受かるためには、

  希望の大学・学部の傾向にあわせて対策することが不可欠です。


  予備校は集団授業形式で、生徒はみんな同じ授業を受けています。

  生徒一人ひとり、それぞれ希望する大学が違うのは言うまでもありません。

  もちろん、異なる入試傾向にあわせて志望校対策を一人ひとりにすることは

  できないでしょう。


  ただ、友達をつくったり、他の受験生と刺激し合いながら勉強するにはよい場所なのかも

  しれません。



  そのため、ほとんどの既卒生は予備校に通っているだけでは志望校には受かりません。

  予備校の授業以外の時間に、一人ひとりの状況にあわせてどれだけ対策できるかが、

  志望校合格へのカギになります。



  「国公立合格に問題のない程度の学力を持っている」

  「受験勉強のやり方もしっかりと理解している」



  このような条件を満たした、ごく一部の生徒には予備校は向いていると言えます。


  最近は映像配信による授業も一般化してきましたが、講師から生徒への一方通行の授業

  というかたちは集団授業と変わらないため、こちらも同じことが言えます。





    集団ではなく、少人数なら大丈夫?


  そうすると、次に少人数制の塾はどうかとなると思います。

  少人数と言っても1クラスの人数は様々で、10名程度のところもあれば3名程度の

  ところもあります。


  ただ、1クラスが何名であっても一人ひとりに合わせた対策はできないので同じです。



  少し考えてみれば分かりますが、大学受験の場合でも、志望校、受験科目、傾向などは

  全く異なります。



  これでは、いくら少人数の塾を選んだところで、一見すると面倒見はよさそうに見えますが、

  生徒一人ひとりに合わせた指導は期待できません




    個別指導の学習塾なら安心?


  個別指導であれば一人ひとりの状況に対応することが可能です。

  ただし、一人で複数の生徒を巡回するような個別指導では期待できません。

  
  そのような個別指導の学習塾では、先生がひとりで何科目も教えていることが多いですが

  問題を解くことはできても、高いレベルで教えることは不可能です


  複数の科目を巡回しながらでは、実質的には答え合わせをするだけで、教えているとは

  とても言えません。中学校から先生が科目別なのは、それが理由です。

  
  さらに、例えば1対3の個別指導だとすると、1時間の授業に対して実質的には3分の1の

  20分しか教えてもらえないことになりますので、費用対効果の面から考えても

  あまりよくないことはお分かりいただけると思います。

 


    既卒生にとって最高の指導方法とは?


  そうすると、残された指導方法は 「1対1」の完全個別指導 ということになります。

  毎年大きく変化している大学受験に最も適しているのは完全個別指導の学習塾なのです。

  
  一人ひとりの状況に合わせた志望校対策が必要で、指導する講師が生徒の志望校の傾向を

  理解したうえで指導することが理想と言えます。


  名東学院であれば、十分に対応することができます



  1対1という意味では家庭教師も同じですが、家庭教師の場合には費用が高額になることに加え、

  先生の当たり外れが大きいことが欠点です。部屋という閉ざされた空間の中で行うため、

  先生の指導力や授業内容などを、家庭教師の派遣元がチェックすることが困難なためです。



  名東学院では、講師のレベルを高い水準で保つために、オープンスペースで授業を行い、

  常に全講師の指導力や授業内容を確認して、よりよい授業を行うための改善点を考えています。



  大学受験は、やり方次第で大きく結果を変えられます。

  最高の結果をつかむために、名東学院にお手伝いさせていただけませんか。

  



    まずは資料請求から


  受験対策をお考えの方や予備校をお探しの方は、まず今すぐ下のオレンジ色の

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  資料をご覧いただき、その上で名東学院での学習指導をはじめられるかどうか

  じっくりとご検討ください。



  

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そのため、現状に不安をお感じの場合には、お早めのご相談をおすすめします。


  


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